Wednesday, April 16, 2008

Japan Societyの祭り:先生の歌

金曜日のJapan Societyのまつりで日本語の先生が歌(うた)を2つ歌います。一つは日本の演歌(えんか)です。石川さゆりの「津軽海峡冬景色(つがるかいきょうふゆげしき)」です。この歌は昭和51年(1976年)の歌で、とても有名(ゆうめい)な歌です。石川さゆりはとても歌が上手ですね。

石川さゆり『津軽海峡冬景色』


もう一つの歌は関ジャニ8の新しい歌「ワッハッハ」です。この歌には笑うことばがたくさんでてきます。「ケタケタ」とか「わっはっは」です。ビデオを見るとイメージがわかると思(おも)います。

関ジャニ8『ワッハッハ』


みなさんもぜひまつりに来てください!今、歌を練習(れんしゅう)しています。うまく歌えるようにがんばります!

3 comments:

Anonymous said...

はじめまして。早稲田大学のまつおえみこです。生田先生の授業を受けています。
関ジャニ8のことを知っているなんておどろきました。日本のことはいろいろと知っているんですか?好きなあにめはありますか?

Anonymous said...

Hello!!
I am a waseda-university sutudent.
Now,professor Ikuta's class.
I surprise at your well japanese!!

I hope that Singing festival will be very success.

Good-bye☆

さとう said...

はじめまして。クラスブログを運営している佐藤です。このブログは担当講師3人が書いています。

学生のブログは右のリンクにありますので、時間のあるときにでも見て、コメントいただければと思います。よろしくお願いいたします。